お子様の矯正治療は何歳までに始めればよいのでしょう?

子どもの矯正治療は7歳〜11歳前後の混合歯列期(永久歯と乳歯が混在している時期)に行うのが理想的です。
乳歯から永久歯に生えかわる時期に誘導することで歯並びがきれいになるのです。

この混合歯列期が終わってしまうと、永久歯が生え揃ってしまいます。

永久歯が生え揃ってから矯正治療を始めようとすると

・矯正治療の期間がかなり長くなってしまう
・取り外し式の矯正装置ではない一般的なワイヤーの治療法になってしまう
・永久歯の抜歯をしなくてはいけない可能性が高くなる
・矯正治療の料金も高くなってしまう

などのデメリットが出てきてしまいます。

特に思春期のお子様にとっては、矯正装置をつけたまま学校に行かずに
「寝ているときだけ入れる装置」で矯正治療できるというのは大きなメリットではないでしょうか?

港区新橋で無料矯正相談

前歯だけのプチ矯正

ケイデンタルオフィスの矯正歯科

大人の矯正治療

子どもの矯正治療

矯正歯科の費用

ケイデンタルオフィスについて

お問い合わせ

アクセス

〒105-0004
東京都港区新橋6-5-3 1F
TEL 03-3435-1117


大きな地図で見る

矯正治療で大事な事

矯正治療で得られるもの

矯正治療で得られること

確かに「きれいな歯並び」はきれいです。当院が提供するのはそれだけではありません。
虫歯や歯周病へのなりにくさなど色々なメリットを考えて行っております。

信頼できる矯正医の探し方

まかせられる矯正歯科医師の探し方

矯正治療は1回や2回で終わる治療ではありません。 長い付き合いになることを考えて、知識や技術はもちろん人柄も考えて選ぶことをおすすめします。

裏側矯正Q&A

ページの上部へ